trekking

2015年12月12日 (土)

15/10/25 刈込池 

S元ファミリーが泊りがけで遊びにきたので、紅葉狩りに刈込池に行った。

Dsc_0174今年の紅葉は、半月早く訪れた。

Dsc_0177虫好きのそうた君のため、いないのがわかっていたが、網とかごを持参した。

Dsc_0182かなり落葉していたが、雄大な風景だった。




| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年2月28日 (月)

11/2/22 金勝山地   鶏冠山・竜王山

 kazumiと滋賀の山をハイキングしてきた。鶏冠山から竜王山は、風化した花崗岩があちこちに露出していて、「金勝(こんぜ)アルプス」と呼ばれているそうだ。来て思い出したが、hさん達が昨年秋クラックしに来ていたところだ。 天気がとても良く、平日とあって人も少なく、いい日を過ごせた。

P2220049上桐生から落ヶ滝線に入って鶏冠(とさか)山を目指す。

P2220051花崗岩の山なので、フリクションを効かせて登る。

P2220053まずは鶏冠山に到着。日曜の錫杖より暑く感じない。

P2220066北峰縦走線途中にある天狗岩。

P2220072_2  竜王山にも到着。湯を沸かせて、昼食。

P2220074_2 狛坂磨崖仏。奈良後期から平安初期にかけて、渡来系工人によって造られたらしい。史跡は見ていて楽しい。

P2220076 オランダ堰堤。銅像が建てられるくらい、世に貢献したいな。   

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年8月10日 (月)

2009/8/1 荒島岳シャクナゲ平

P8010279 8/1 荒島岳シャクナゲ平  くもりのち雷雨

 天気予報では朝から雨。9時頃空を眺めると結構もちそうなので、急きょ荒島岳にトレーニングに行くことに。 登り始めて30分も経たない間に雨が降り出した。その後雷雨となったが、なんとか我慢してシャクナゲ平まで行った。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年6月 1日 (月)

09/05/31西谷  姥ガ岳(1447m)

09/05/31雨のちくもり  姥ガ岳  参加2名

コース  一般登山道

天気悪いので、傘さして山登ってこようと思い姥ガ岳へ。地元の山ながら、初めてピーク踏んだ。

P5310283 P5310285

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年4月22日 (水)

09/04/18富士写ヶ岳(942m)

 09/04/18晴れ 富士写ガ岳 参加2名

 大内コース

  今の時期に手ごろに登れる山ということで、富士写ガ岳に登りました。

 P4180117

 登り出しは一本調子の登りが続くが、道沿いにツバキ、ヤマブキ、タムシバ、コブシが咲き続くので退屈しない。

 標高750mぐらいからシャクナゲが見られた。見頃はこれからだがとても綺麗だった。

 山頂からは白山、笈ガ岳、大笠山の白い頂きを堪能できる。

P4180132

 帰りも同ルートを下降。登山道沿いに林道や植林がなかったので、気持のよい山歩きになりました。

 お疲れさまでした。

P4180135

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年4月13日 (月)

09/04/12日野山(795m)

 09/04/12晴れ 日野山 参加二名

 中平吹コース

 福井で山登りしている人と話をしていると、必ず話題に出てくる日野山。K氏のリハビリ登山にどうかと誘った。

 朝10時から登り始めた。季節はずれの陽気で、少し登るだけで汗が出る。杉林を歩き、途中から古道の看板を見ながら進んだ。ヤマブキ、スミレ、モクレン、ショウジョウバカマ、コウバイ、タムシバ、、、次々とK氏に花の名前を教えてもらうが覚えられない。

 室堂で一度休憩した。比丘尼ころがしから急斜面になる。この山道は、木の名前を木札で紹介しているので、トレッキングにはいいコースだと思う。タムシバが見ごろで道中たくさん咲いていた。

P4120114 二時間少しかかって山頂に到着。山頂には数名しかおらず意外だった。白山や部子山、嶺南の山々を眺めながら昼食を取った。

帰りも同じコースを下った。

お疲れさまでした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年4月 8日 (水)

09/04/05 浄法寺山(1052m)

 09/04/05晴れ 浄法寺山 参加2名(水本、K氏)

 関谷コース

 K氏が怪我をして一か月が経過した。K氏のリハビリを兼ね浄法寺山に誘った。

 駐車場から黒岩を眺めながら進み、途中花の名前をK氏に教えてもらった。登り始めた頃は少し肌寒く、眼下に雲海も広がっていた。

P4050087 びんつけ地蔵を超えたころから所々雪道になる。さらに冠岳を過ぎ、ラクダの背を下って上り返すと完全に雪道になったので、K氏の足が心配になった。

雑木の中を登り詰め、さらにのんびりした斜面を歩くとようやく展望台が見えてきた。遥か遠くのピークを目指しながらの山行と違い、山頂が見えてからあっと言う間に山頂に着く。

P4050098

 他の登山者たちは丈競山に向かったが、私たちは山頂で昼食を取り、景色を楽しんだ。

 帰りは半袖でいられるくらいの陽気だった。 

 お疲れさまでした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)